俺ちゃんのニュースの部屋へウェルカム

俺ちゃんの部屋~1回言ってみたかったっす。

盲目の女性が頭をぶつけたら目が見えるようになった!?

ニュージーランドのオークランドに住んでいるというリサ・リードさんは、11歳の時、目が見えなくなり、そこから13年間失明生活が続きました。

原因は、視神経を圧迫している腫瘍がその原因だったみたいなんですが、医者はリサさんの目は治す事が出来ず、そのまま彼女は成長していき、盲導犬のアミと生活していました。

そんな彼女が24歳になった時のある晩の事、オヤスミのキスをアミにしようとしてリサさんがかがんだ時に、彼女はうっかりそばにあったコーヒーテーブルに思いっ切り頭をぶつけてしまいました。

痛む頭を押さえながらベッドについたリサさんでしたが、翌朝奇跡が起こりました。
目が覚めてみると、なんと普通に目が見えていたのです!

13年ぶりに見た弟はすっかり大人の男性になっていて、母親はあまり変わっていなかったが、少し年を取ったというのが、二人を見た最初の印象だったようです。

13年ぶりだと色々印象代わっていてビックリしますよね?(笑)

この不思議な出来事があったのは2000年の出来事、それがなぜ14年経った今、この話をメディアに話したのには理由があって、彼女は今、目が不自由だった頃お世話になった視覚障害慈善団体へ恩返しをするべく、メディアを通じて寄付金を呼びかけているみたいです!

その寄付を呼びかける宣伝の為に、過去の不思議なエピソードを話したみたいです。

世の中不思議なことがあるもんですねー

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強盗に入ったら合気道の黒帯だった!!

なんつーか相手が悪かったな。ということでオーストラリアからのニュースがありました。強盗に入った家の老人夫婦が実は2人とも合気道の黒帯で、侵入した犯人がこてんぱんにやられて逃走するという事件があったんです!

事件が起きたのはオーストラリアでもブリスベンに近いケンモア、ギルルース。写真はエドウィン・ダウディさん(83歳)と妻のユタさん(76歳)です。
先日、夜の8時30分頃にエドウィンさんのお宅にごつい筋肉の男が押し入ってきたというのです。気配に気づいたエドウィンさんはすかさずラウンジからナイフを取り出すと、犯人に対して立ち向かいました。
男は襲いかかってきます。もみ合いになりましたが、エドウィンさんは犯人に傷を負わせることに成功しました。

■血まみれで逃げ出した強盗
お腹から血を流し、男は近くにあったユタさんのハンドバッグをひっつかむと、バルコニーへ飛び出し、道路へとジャンプして逃げていきました。
犯行現場となったエドウィンさん宅の周囲には血痕の跡がしばらく続いていたと言います。警察では現在も犯人を追跡中です。

血痕の量から考えるに、犯人は緊急に治療を要するほどの傷を負っていたと考えれるとした上で、ブリスベン警察のロバート警部はこうコメントしています。

「自宅に入ってくるものに対して武装すべき、という考えを我々は良しとしない。できるならば人々は争いを避けて通るべきというのが我々の考え方だ。もちろん、自分たちの家族や住居を守る権利はある。しかし、そうした場合に使う”力”は直面する状況に合わせ、考えられねばならない。」とのことです。

…要するに「黒帯の夫婦なんかが本気出しちゃうのってやりすぎじゃないですか-」ってことですよね。

ここはやっぱり合気道の達人なんだから、うまいこと取り押さえてくれた方がお話としては良い終わり方だったんだけどなあ。

でも強盗なんかに襲われたらそんなこと言ってられないものね。考え出すといろいろ難しいな、としばし悩んでしまうのでしたか!

兄にこんなニュースがあると見せたら、兄も護身用に空手を習いたいと言い出し、そんなオムロンパーソネル 評判の派遣・求人情報を担当した細身のあの本の虫の兄が、空手!?信じられないです!

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ショートパンツ姿のパパ

アメリカユタ州に住むスコット・マッキントッシュさん(現在52歳)には、マイリーさんという16歳の娘がいます。

ある日、家族みんなで外食しに行くところが、スコットさんはマイリーが履いているショートパンツが気に入りません。

ちなみに、アメリカのショートパンツは「ショート・ショーツ」と呼ばれていて、お尻もはみ出る程露出度が高く、セクシーなパンツって言うらしいです。

こんな格好の娘は外に連れていけない!と思ったスコットさんは、突然ハサミを取り出すと自分のデニムをジョキジョキ切り始め、娘と同じショート・パンツにしてしまいました!WHY~!

驚くマイリーさんをよそに家族はそのファッションで出発したみたいです。

その格好でレストランで食事をして、食後はミニチュアゴルフを楽しみました。
そして最後に地元のアイスクリーム店に行こうと車を停めた時、ついにマイリーギブアップ!!

しかしパパは全然気にせずそのままお店へと行ってしまいました!

マイリーはパパのショートパンツ姿を思わずネタにして、Tumblerにアップしてしまったんだけど、これがネットで話題になり、ついにはパパがメディアのインタビューを受ける事になりました!

体を張った娘を思う父の気持ちに世界中の人が感動したみたいです!でもお父さんがショートパンツ履いてたらビックリしますよねー!!

ショートパンツじゃないけど、夏場になると、俺も家で相当短いパンツを入っています。それも家にうろちょろしながら、弟を気になって仕方がありません。見っとも無いから、やめなさいって言われるか!ってちょっと不安だったけど、よく見てみたら、あのオムロンパーソネルの真面目の弟も「羽目を外す」ことってあるねーーって!さすが節電で熱さにやられたとのとこでしょう。
今考えれば、最近の寒さであの夏の暑さが懐かしく思います。

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美人犯罪者がネットで話題に

アメリカに住むミーガン・マクロフさんは現在27歳。
彼女は数年前に飲酒運転で逮捕されていますが、最近ミーガンさんのマグショットが、サイトで紹介されたことで、ネットで有名になったみたいです。

女性囚人で紹介されたので、ネットでは、「こいつは有罪だ…ぼくをハッとさせた罪で」とか、「一緒に刑務所に入りたい」など熱烈な書き込みが殺到したみたいです。

現在ミーガンさんは、前の夫と別れ、新たな男性と結婚して別な人生を送っています。

名前もミーガン・シモンズさんになっていて、子供もいるみたいです。

オレンジ色の囚人服を着たマグショットがここまで話題になるとは、本人も驚いているみたいです。

前に女性囚人と出会えるサイトが海外で話題になっているという記事が出ていたけど、囚人でも見た目だけでここまで世界中からラブコールが来るなんて、凄いですよねー

でも囚人って言っても罪状が飲酒運転だからなー

殺人犯とか凶悪な犯罪じゃないからそこまで犯罪者って感じはしないけど、飲酒運転も一歩間違えば死亡事故とかに繋がるから、キッチリ拘留されているところを見ると、ただの飲酒運転ではなく、死亡事故になったのかな?って思った。

じゃなければ飲酒運転で逮捕されたぐらいで囚人服は着ないよね?
それにしても、部外者として見たら、美人の犯罪者って騒いでも、犯罪者とのことには代わりが無いし、怖いです。

俺は美人が好き。このニュースに話を食いついたのに、俺の弟は、犯罪者は犯罪者だから!容姿よりちゃんと罪を償ったほうがいいと言語道断!いやぁ~さすが、オムロンパーソネルの真面目さん!

弟よ!お前は、頑なだから、まだ兄ちゃんとルームシェアしてるんだよぉ!

ってぇ、俺も他人のことなんか言えないか!

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市長選で親子対決!選挙の行方は…

アメリカ・イリノイ州ディスクムア市の市長選に立候補した、ウェンディ・ケーシーさんとランダル・ケーシーさん。

二人は親子で、母であるウェンディさんは「こんなやつ追い出してやるわよ!」と笑いながら語りました。

立場上、2人が外で話す事はほとんどなく、キッチンで口論になったり、賃貸用のお金を出し合ったりする時くらいしか会話をしないみたいです。

ランダルさんは、ディクスムア市には安全な郊外が必要だと語ります。犯罪の監視も出来て、経済的・社会的にも、少ない経費で暮らせるのが理想的だというのが彼の持論です。

一方、ウェンディさんはむしろ古い家を活用すべきと語ります。
遺棄されてしまった家を接収し、下水道施設を最新の物に作り直し、コミュニティの人間関係を取り戻す事の方が大事だという考えです。

2人は、今後の選挙においてはもう争いたくはないという考えは一致しているみたいですが、新しいものを造り出したい息子と、古くからあるものを活かしていきたいという母親、方針は全然違うけど、街の事を真剣に考えているのはどちらも一緒。

親子で当選して、ウェンディ市長とランダル副市長とかが実現したら面白いけど、そうなった場合、意見がかみ合うかがちょっと心配ですのぉーまぁ、俺にはまったく関係のない話だけど!
   

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